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恋人・配偶者のストーカー調査ご依頼例

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※この依頼例は関係者の承諾のうえ個別情報を伏せてあります。

元恋人のストーカー行為

ご依頼者 会社員 Aさん

ご相談・ご依頼に至る経緯

OLのAさんは1ヶ月前に交際相手と破局し傷心の日々を送っていた。破局の原因は交際相手の浮気で、今まで発覚するたびに許してきたAさんも今回ばかりは許すことはできず、一方的に破局を宣言していた。しかし、元交際相手はその事に納得することができない様子でAさんに頻繁に連絡を取ろうとし、繋がらないと判るとAさん宅に押しかけてくるようになった。居留守を使うと通勤ルートに待ち伏せるなど行為がエスカレートしたため、危険を感じたAさんは当探偵社に相談した。

この調査のポイント

Aさんは警察への通報を希望しないため、ストーカー行為の証拠収集後は現行犯で相手を押さえ、話し合いでの解決を目指すこととなる。

ご提案した調査方法

対象者はAさん宅に押しかけうろつく事からAさん宅への監視カメラの設置を行い、出勤・退勤時には調査員が同行し周囲を監視することとした。

調査開始から終了まで

対象者の行動にはパターン性があり、ある程度的を絞った調査を行うことができた。Aさん宅のポストと玄関周辺にカメラを設置、1週間の設置の後に映像を解析したところ対象者の姿が映し出されていた。また同行調査ではAさんの退勤時を狙い駅前で待ち伏せる対象者を確認、同僚と飲み会にむかうAさんに付きまとう姿を撮影することができた。

この調査に要した日数

当調査に要した日数は監視カメラの撮影で1週間、同行調査で3日間となった。
証拠収集後は、深夜にAさん宅に現れた対象者を現場で押さえ近隣の公園で話し合いを行った。証拠の映像や画像を見せて犯罪の概要を伝える。Aさんの強い口調に圧倒され自身の犯罪の重さに気づいた対象者は終始うなだれ、陳謝すると共に誓約書にサインをさせた。

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