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友人・同僚のストーカー調査ご依頼例

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※この依頼例は関係者の承諾のうえ個別情報を伏せてあります。

上司のストーカー行為

ご相談・ご依頼に至る経緯

ご依頼者 会社員 Aさん

OLのAさんはあまりにしつこい上司への対応に苦慮していた。上司はAさんと年齢がそう離れていない事から気さくにコミュニケーションがとれ入社当初から良い関係を気づいていたが、半年ほど前から上司は色目を使い一方的に迫ってくるようになったという。Aさんはやんわりと断り続けていたが上司はその事が気に入らないようで、社内外で付きまといや迷惑メールを送りつけ二人きりでの残業を仕組んだりするという。最近はなぜかAさんの自宅近辺で上司を目撃する事があり、これ以上は耐えられないという。

この調査のポイント

Aさんは警察はおろか会社にも知らせたくなく、更に上司と部下の関係が壊れないように解決したいと要望される。

ご提案した調査方法

調査にあたっては職場内に調査員が潜入する事は全く不可能であったため、超小型監視カメラ、ICレコーダー、緊急警報装置などを貸し出し証拠を押える事となり、調査員は帰宅時に同行調査を行う事とした。

調査開始から終了まで

最近の対象者の行動は、職務権限を利用し何とかAさんと二人きりになるよう差し向けることが多く、そうでなくても退社の際には帰宅時間を合わせようとしているという。調査3日目、Aさんが退社すると上司は後を追うようにAさんを尾行し始めた。Aさんが自宅マンションに帰宅すると上司は近くの団地に侵入し、非常階段からAさんの部屋を眺めだした。その後に上司はAさん宅の集合ポストを物色し封書を何枚か持ち出した。調査員は予めAさんとの打ち合わせで「上司が犯罪行為を行った時点で相手を押える」としていたため、封書を盗んだところで通行人を装い取り押さえた。

この調査に要した日数

当調査に要した日数は3日間となった。
その後、上司をAさん宅まで連行し「法律に詳しい通行人」として誓約書の作成を提案、上司にサインをさせる事に成功した。

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